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【2022年最新】FLEXISPOTの昇降スタンディングデスク徹底解説|おすすめのモデルと機能を比較

FLEXISPOTは、高コスパの「昇降スタンディングデスク」を販売しています。

FLEXISPOT以外にも「昇降スタンディングデスク」を販売しているメーカーはありますが、高いカスタマイズ性とスタイリッシュなデザインはFLEXISPOTが抜群です。

「昇降スタンディングデスク」を購入する目的には、市販のデスクが体格に合わずに肩こりや腰痛に悩まされたり、クリエイティブに仕事がしたい、ということがあるのではと思います。

  • 昇降スタンディングデスクがおすすめな人

・市販のデスクが体格に合わず、肩こりや腰痛に悩まされている人

(健康に気を付けている人)

・クリエイティブな仕事をしている人

(クリエイター、デザイナー)

「昇降スタンディングデスク」の大きなメリットは、自身の体格に合わせて天板の高さを調整できるところです。また、ひらめきが重要なクリエイティブな仕事には、「昇降スタンディングデスク」が最適です。

クリエイターに必要なひらめきは、「歩いている時の方が座っている時よりも60%も高くなる。」という結果が、スタンフォード大学の研究より明らかになっています。

参照:Stanford|News

筋肉には、心臓のように血液を循環させるポンプの役割を持っています。歩くことによって血流の循環が良くなれば、脳に血流が行き届き、創造力が上昇するのかもしれません。

「昇降スタンディングデスク」を使用しておけば、イメージが湧かない時や作業に行き詰った時に、歩いて創造力を上げることができます。オフィスチェアに座ったままでは、すぐに歩くことはできませんね。

私なら、作業に行き詰まると、背もたれに寄りかかって昼寝を始める自信があります。

前段が長くなりましたが、「昇降スタンディングデスク」を購入する方には、自身の好みや予算に合った「昇降スタンディングデスク」を購入して欲しいと思っています。

「昇降スタンディングデスク」は、サイズが大きく重量があるため組み立てが大変で、金額も決して安くはありません。

せっかくの機会なので、自慢できる最高の「昇降スタンディングデスク」を選んで欲しいと思っています。

「昇降スタンディングデスク」の選び方や機能を紹介していますので、購入を迷っている方の参考になればと思います。

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目次

2022年最新のFLEXISPOT 昇降スタンディングデスク比較

FLEXISPOTの「昇降スタンディングデスク」には、エントリーモデル、ミドルモデル、ハイグレードモデル、引き出し付モデル、ローデスクモデル、お絵描きモデルがあります。

  • エントリーモデル

昇降することが目的のシンプルなモデル

高さ記憶ボタン(メモリ機能)がなく、ただ高さを調整したい人向け

  • ミドルモデル おすすめ!

昇降機能に高さ記憶ボタン(メモリ機能)が付いたモデル

障害物検知機能も付いており、価格も高すぎないためコスパが良いデスク

  • ハイグレードモデル

昇降機能、高さ記憶ボタン(メモリ機能)、障害物検知に加え、USBポートが付いたモデル

ボタンがタッチパネル式であり高級感があるが、5万円以上するモデルが多い

  • 引き出し付きモデル

文房具や書類を収納できる、引き出しが付いたモデル

引き出し分の材料費のせいだろうが、コスパは良いとは言えない

  • ローデスクモデル

床に座って作業する人向けのモデル

もはやスタンディングデスクではないが、昇降デスクではある

  • お絵描きモデル

天板が40度傾くデスク

イラストレーターや漫画家など、描くタイプのクリエイター向けデスク

昇降スタンディングデスクの選び方

FLEXISPOTの「昇降スタンディングデスク」には、用途に合わせて様々なモデルがあります。

様々なモデルの中でも、私はミドルモデルをおすすめしています。ミドルモデルは価格や機能のバランスを考えると、最もコスパが良い「昇降スタンディングデスク」だからです。

FLEXISPOTの「昇降スタンディングデスク」の選び方は、次のフローチャートを見てください。

エントリーモデル

昇降することが目的のシンプルなモデルです。高さ記憶ボタン(メモリ機能)がなく、ただ高さを調整したい人向けです。

正直、もう少しお金を出すと、高さ記憶ボタン(メモリ機能)や障害物検知機能が付いたモデルが購入できるので、私はおすすめしません。

しかし、子供用のモデル(SD1)が販売されているので、子供に楽しく快適に勉強してもらいたい場合の選択肢になります。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
H1 エントリー脚:19,800円
天板:9,900~36,300円
合計:29,700~56,100円
手動式高さ:710~1210mm
EG1 エントリー脚:25,300円
天板:9,900~36,300円
合計:35,200~61,600円
電動式高さ:710~1210mmボタン
SD1 エントリー合計:24,200円
(脚・天板セット)
電動式高さ:550~890mm
(子供用)
障害物検知
ボタン

ミドルモデル おすすめ!

昇降機能に、高さ記憶ボタン(メモリ機能)が付いたモデルです。障害物検知機能も付いており、価格も高すぎないためコスパが良い「昇降スタンディングデスク」です。

価格もエントリーモデルより5,000円程度高いだけなので、エントリーモデルよりはミドルモデルがおすすめです。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
EF1 ミドル脚:28,600円
天板:9,900~36,300円
合計:38,500~64,900円
電動式高さ:710~1210mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン
E9 ミドル合計:39,600円
(脚・天板セット)
電動式高さ:730~1230mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン

ハイグレードモデル

昇降機能、高さ記憶ボタン(メモリ機能)、障害物検知に加え、USBポートが付いたモデルです。ボタンがタッチパネル式であり高級感がありますが、5万円以上するモデルが多くなっています。

ミドルモデルと比較すると、USBポートが追加され、タッチパネル方式になり、高級感溢れるモデルになります。

Amazonや楽天市場では販売していないモデルがあるため、商品のリンクが作れていない「昇降スタンディングデスク」があります。公式ホームページを見てください。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
EG8/EW8M/EB8Z ハイグレード合計:46,750円
(脚・天板セット)
電動式高さ:720~1210mm
引き出し付き
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E8 ハイグレード脚:66,000円
天板:13,200~36,300円
合計:79,200~102,300円
電動式高さ:600~1250mm
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
EJ2 ハイグレード脚:39,600円
天板:13,200~36,300円
合計:52,800~75,900円
電動式高さ:690~1180mm
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
Q8 ハイグレード合計:96,800円
(脚・天板セット)
電動式高さ:610~1250mm
引き出し付き
USB
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ワイヤレス充電
タッチパネル
E7L ハイグレード脚:59,730円
天板:58,400~100,100円
合計:118,130~159,830円
電動式高さ:580~1230mm
(左右L字型)
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E7 ハイグレード脚:51,700円
天板:13,200~36,300円
合計:64,900~88,000円
電動式高さ:580~1230mm
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E7 Pro ハイグレード脚:55,000円
天板:13,200~36,300円
合計:68,200~91,300円
電動式高さ:600~1250mm
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル

引き出し付きモデル

文房具や書類を収納できる、引き出しが付いたモデルです。引き出し分の材料費のせいかもしれませんが、機能の割に少し高価になっています。

私なら、引き出し付モデルを購入するなら、ハイグレードモデルを購入します。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
UD6W 引き出し付き合計:58,300円
(脚・天板セット)
電動式高さ:750~1250mm
引き出し
タッチパネル

ローデスクモデル

床に座って作業する人向けのモデルです。もはやスタンディングデスクではありませんが、昇降デスクではあります。

デスクチェアに座るより、床に座った方が作業が進む人はローデスクモデルになります。

市販のローデスクが体格に合わない人は、このローデスクで高さを調節すると良いでしょう。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
UC1B ローデスク合計:59,730円
(脚・天板セット)
電動式高さ:480~745mm
(センターテーブル)
引き出し付き
USB
タッチパネル
ES1 ローデスク合計:31,460円
(脚・天板セット)
電動式高さ:400~580mm
(センターテーブル)
引き出し
高さ記憶ボタン4つ
ボタン

お絵描きモデル

天板が40度傾くデスクです。イラストレーターや漫画家など、描くタイプのクリエイター向けのデスクになっています。

天板を傾けたり折りたたんだりと機能の割には安価のため、クリエイティブな仕事をしている人に特におすすめです。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
ED1B お絵描き合計:46,750円
(脚・天板セット)
電動式高さ:730~1230mm
(お絵描き机)
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン

おすすめの昇降スタンディングデスク(ミドルモデル)

私のおすすめの「昇降スタンディングデスク」はミドルモデルです。

価格も安い天板のカスタマイズで価格が4万円前後であり、高さ記憶ボタン(メモリ機能)や障害物検知機能が付いています。

ハイグレードモデルと比較すると、タッチパネル方式でなかったり、USBポートが付いていなかったりしますが、「昇降スタンディングデスク」に必要な機能が揃っているモデルです。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
EF1 ミドル脚:28,600円
天板:9,900~36,300円
合計:38,500~64,900円
電動式高さ:710~1210mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン
E9 ミドル合計:39,600円
(脚・天板セット)
電動式高さ:730~1230mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン

よって、「昇降スタンディングデスク」として、絶対に外せない以下の機能を満足していることが条件です。

  • 電動式

昇降スタンディングデスクのメリットである昇降機能を、ボタン1つで機能させないと昇降が面倒になる

手動式の昇降スタンディングデスクがあるが、いちいちハンドルを回してられない

  • 高さ記憶ボタン(メモリ機能)

一度調整した高さを記憶させておけば、座っている時や立っている時の高さにボタン1つで調整できる

メモリ機能がないと、毎回ボタンで高さを微調整することになる

  • 障害物検知

昇降スタンディングデスク周りのデスクや棚の破損を防げる

障害物検知機能がないと、他のデスクや棚にぶつけて、昇降スタンディングデスクを壊れる可能性がある

昇降スタンディングデスクのカスタマイズ

FLEXISPOTが販売する「昇降スタンディングデスク」の特徴として、天板をカスタマイズできるところがあります。

天板をセットで販売しているモデルもありますが、基本的に好みのと好みの天板を選ぶことができます。

好みのというと脚の形状をイメージするかもしれませんが、「昇降スタンディングデスク」の昇降を可能にする昇降ボタンに含まれています。

よって、カスタマイズの考え方としては、どの脚(昇降ボタン)と天板を選ぶか、ということになります。

  • 好みの脚

脚の形状と昇降ボタンを選ぶ

USBポート、高さ記憶ボタン(メモリ機能)、ロック機能、障害物検知機能と、多機能な脚になるほど高価になる

  • 好みの天板

天板のタイプ(形状:長方形天板、カーブ型天板)、天板のカラー、天板のサイズを選ぶ

天板のタイプや天板のカラーによって価格は異なる

天板のサイズが大きくなるほど高価になる

(カーブ型天板:ハイグレードモデルのみ)

ということで、カスタマイズできるモデルを並び替えた一覧表を作成しました。

ハイグレードモデルは、カスタマイズできるモデルが多数あります。なお、カーブ型天板は、エントリーモデルやミドルモデルでは選択できません。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
H1 エントリー脚:19,800円
天板:9,900~36,300円
合計:29,700~56,100円
手動式高さ:710~1210mm
EG1 エントリー脚:25,300円
天板:9,900~36,300円
合計:35,200~61,600円
電動式高さ:710~1210mmボタン
EF1 ミドル脚:28,600円
天板:9,900~36,300円
合計:38,500~64,900円
電動式高さ:710~1210mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン
E8 ハイグレード脚:66,000円
天板:13,200~36,300円
合計:79,200~102,300円
電動式高さ:600~1250mm
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
EJ2 ハイグレード脚:39,600円
天板:13,200~36,300円
合計:52,800~75,900円
電動式高さ:690~1180mm
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E7L ハイグレード脚:59,730円
天板:58,400~100,100円
合計:118,130~159,830円
電動式高さ:580~1230mm
(左右L字型)
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E7 ハイグレード脚:51,700円
天板:13,200~36,300円
合計:64,900~88,000円
電動式高さ:580~1230mm
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル
E7 Pro ハイグレード脚:55,000円
天板:13,200~36,300円
合計:68,200~91,300円
電動式高さ:600~1250mm
USB
高さ記憶ボタン4つ
ロック
障害物検知
タッチパネル

昇降スタンディングデスクの機能

モーター

「昇降スタンディングデスク」を昇降させるために必要な機器です。

電動式の「昇降スタンディングデスク」は、モーターを駆動させて天板を昇降させます。

シングルモーター

二段階(逆ピラミッド)や二段階(ピラミッド)に採用されています。

モーターによって天板の昇降します。

デュアルモーター

三段階(ピラミッド)に採用されています。

2つのモーターが同時に駆動するため、シングルモーターよりも素早い昇降が可能です。また、シングルモーターのモデルより昇降範囲が広い特徴があります。

脚段階

「昇降スタンディングデスク」は、天板を昇降させるために、脚が二重構造(二段階)や三重構造(三段階)になっています。

二段階(逆ピラミッド)

天板側の脚が床側の脚を覆いかぶさっている二重構造の脚です。

エントリーモデルやミドルモデルの「昇降スタンディングデスク」に採用されています。

二段階(ピラミッド)

天板側の脚が床側の脚の内側に入り込むようになっている二重構造の脚です。

ハイグレードモデルや引き出し付モデルの「昇降スタンディングデスク」に採用されています。

三段階(ピラミッド)

天板側の脚が床側の脚の内側に入り込むようになっている三重構造の脚です。

ハイグレードモデルの「昇降スタンディングデスク」に採用されており、昇降範囲が二段階(逆ピラミッド)や二段階(ピラミッド)よりも広い特徴があります。

機能

機能が多いほど、価格が高くなります。

障害物検知機能とメモリ(高さ記憶ボタン)は、必須の機能です。

障害物検知

障害物の接触した時、自動で障害物の反対方向に数センチ戻り停止します。

メモリ(高さ記憶ボタン)

調整した天板の高さを記憶させ、ボタン1つでいつでも記憶させた高さに変更できます。

ロック

設定した高さでロックすることにより、昇降ボタンを誤って押しても、天板の高さが変わらないようにできます。

USB

USB端子を使用し、スマホなどの電子機器を充電できます。Type-C端子が付いたモデルもあります。

ワイヤレス充電

天板上にスマホなどを置くことで、充電できるモデルがあります。もちろんハイグレードモデルのQ8であり、脚と天板のセットで96,800円と高価です。

昇降スタンディングデスクを安く購入する方法

FLEXISPOTの「昇降スタンディングデスク」の価格は、公式ホームページ、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでバラバラでした。

Amazonが安いモデルもあれば、楽天市場が安いモデルもあり、調べてみないと分からない状態です。

しかし、FLEXISPOTに会員登録すると11%OFFクーポンがもらえます。ポイントが貯まらないのであれば、FLEXISPOTの公式ホームページが最も安くなります。

FLEXISPOTの会員クーポンの発行日は毎月8日で、利用可能日は11日のみとなります。よって、月1回、11%OFFで「昇降スタンディングデスク」を購入する機会が訪れます。

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楽天ユーザーであれば、楽天ポイントがたっぷりともらえる楽天市場がお得です。

また、ソフトバンクユーザーであれば、Yahoo!ショッピングのPayPayポイントTポイントの還元率も見逃せません。

  • Amazon

・Amazonをよく使う人におすすめ

・セールによって、かなり安くなる時がある

  • 楽天市場

・楽天ユーザーで、楽天ポイントがたくさん貯まる人におすすめ

・獲得できる楽天ポイントによっては、かなりお得になる

  • Yahoo!ショッピング

・ソフトバンクユーザーにおすすめ

・ソフトバンクユーザーであれば、PayPayポイントとTポイントで抜群の還元率になる

ということで、おすすめのミドルモデルのEF1で価格を比較してみましょう。

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型式モデル参考価格昇降方式機能パネルタイプ
EF1 ミドル脚:28,600円
天板:9,900~36,300円
合計:38,500~64,900円
電動式高さ:710~1210mm
高さ記憶ボタン4つ
障害物検知
ボタン
スクロールできます
公式ホームページAmazon楽天市場Yahoo!ショッピング
参考価格38.500円33,100円35,699円35,699円
割引後34,265円
(11%OFF適用)

私の場合ですが、もしものサポートや故障時の対応を考えると、少し高くても公式ホームページや楽天市場から購入することが多いです。

ちなみに、購入価格の5~10%増まで許容することにしています。

最安のAmazonが約33,000円だとすると、約10%増の36,000円以下であれば、公式ホームページや楽天市場を選択します。

私は楽天ユーザーなので、割引クーポンや楽天ポイントによって、結果として楽天市場がお得になることが多いです。

購入するショップは好みなので人それぞれだと思いますが、ちょっと高くても公式ホームページや楽天市場から購入してます。

ぜひとも、お得に「昇降スタンディングデスク」を購入しましょう。

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